このタイミング(どのタイミング?)で、ZINEと同人誌や軽出版・自費出版のジャンルわけ論争が出ているのが面白い。そして、言いたいことはよくわかる...みたいな。
悩みがあって当然ですわな...という気持ち。まあ頑張れという基本スタンスは変わらない。
ちょっと悩んだのですけど、配属のお知らせなど。ちょっと多いといえばそうなのですけど、今年度のテーマ的にも人数がいたほうが盛り上がるかな。
スペルを観る。ミザリー的な展開から、怒りのお父さんへ。いろいろ無理はあるものの、呪術を使った反撃の展開は割と面白い。まあ、セスナで落ちて全員が五体満足な時点で、どうかな...という感じもしますけど。それよりも勧善懲悪的な意味合いで言えば、エロイーズの右手も(爆死させる前に)落として欲しかった。みんなそう思うよね。
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